
昨夜は久々にミナミへ出て、おっさん6人で飲む。仕事つながりの仲間ではあるが、ゴルフや食事や仲の良い友達である。
寒さの緩んだ夜。活気に満ちた眠らない街。平和である。

明けて日曜日も春が来たかのような陽気。このまますべてが蠢きはじめるのか。

振り返れば、月曜日の朝は、雪化粧のなか凍結した道を通勤したものだが。

季節の移り変わる中、我々も進んでいかなければならない。
火曜日には、外国人特定技能受入申請のための資料をそろえ作成し入力し送信する、という重労働。これを完了しないとG君が特定技能になれないからね。
今週中にやるべき事務仕事もなんとか完了。

躯体業は暇な季節が過ぎ、動きだしているという。次は我々内装業が暇な季節に入るといわれている。
さて、状況を見極めてしっかりやっていかねばならんな。



